1.サンバレンティン 2:00.3(35.7) 11-12-13-5
2.アドマイヤモナーク 2:00.5(35.7) 16-16-16-15
3.ユメノシルシ 2:00.6(36.3) 7-6-4-5
4.ヴィータローザ 2:00.7(36.1) 11-12-13-10
5.ニホンピロキース 2:00.8(36.8) 2-2-2-2
天候:晴 芝:良
上り4F:48.6 3F:36.6
12.3-11.1-12.1-12.2-12.1-11.9-12.0-12.0-12.1-12.5
(前半1000m:59.8)
最終週でかなりの荒れ馬場。ほとんどの馬がコースの外目を通る展開。
上がりタイムもやはり遅いものとなった。
レースでは直線内を伸びたサンバレンティンが勝利。
大外を伸びたアドマイヤモナークが2着に入った。
ハンデ戦とは言え、例年通り斤量の重い馬が上位を独占。
それを考えると七夕賞では、普通のハンデ戦よりも考慮する点が減るのかとも思ったが、
馬場の悪さとそれを各騎手がどういった作戦で乗るのかといったところの予想が余計に難しくなる。
このレースの予想は4、5点までは絞ることが可能だが、そこからが難しいといった印象。
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