桜花賞回顧(ラップ分析)2018

レース総括 ■前半ある程度速く、そこからの溜め→切れという展開 ■一定の持久力&切れが問われた 桜花賞結果 1アーモンドアイ1.33.1 33.2 15-16 2ラッキーライラック1.33.4 34.5 03-03 3リリーノーブル1.33.5 34.3 06-06 4トーセンブレス1.33.8 34.2 13-13 5マウレア1.33.8 34.4 12-09 6リバティハイツ1.33.8 34.6 06-06 7レッドサクヤ1.33.8 34.8 05-03 8スカーレットカラー1.33.8 34.4 10-09 9ツヅミモン1.33.8 35.1 02-02 天候:晴 芝:良 上り4F:46.5 3F:34.4 前半4F:46.6 12.3-10.7-11.5-12.1-12.1-11.5-11.3-11.6 レースラップ分析&雑感 ラップタイムを見ると、前半がある程度流れて、道中は一旦落ち着く格好に なり、上がりは(徐々にという形ではあるが)しっかり加速…

この記事を読む