中山記念回顧(ラップ分析)2017

レース総括 ■前半ゆったりした展開からの→ロングスパート戦 ■後半の持続力が問われた 中山記念結果 1ネオリアリズム1.47.6 34.3 03-02-02-03 2サクラアンプルール1.47.7 33.8 09-08-08-07 3ロゴタイプ1.47.8 34.5 01-01-02-02 4アンビシャス1.47.8 33.8 09-08-08-07 5ヴィブロス1.47.9 34.4 07-05-04-04 天候:晴 芝:良 上り4F:46.2 3F:34.6 前半1000m:61.4 12.6-12.2-12.6-12.9-11.1-11.6-11.6-11.3-11.7 レース詳細 ラップタイムを見ると、前半かなりゆったりと入って、道中は向こう正面で 一気にペースアップする展開、そこからコーナー前後で多少の緩急が付きつつ →最後まであまりラップの落ちない形。 今回の特徴は、まずはやはり前半の遅さで、そこでしっかり溜められたことで 多くの馬が後半まで十分な余力を残せた…

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