ジャパンC回顧

レース総括 ■前半ゆったり、道中ミドルペースから→しっかり加速する展開 ■切れ(&一定の持久力)が問われた ジャパンC結果 1キタサンブラック2.25.8 34.7 01-01-01-01 2サウンズオブアース2.26.2 34.5 07-07-09-09 3シュヴァルグラン2.26.3 34.4 09-09-12-10 4ゴールドアクター2.26.4 35.1 03-03-03-02 5リアルスティール2.26.4 35.1 03-03-03-02 天候:小雨 芝:良 上り4F:46.6 3F:34.7 前半1000m:61.7 13.3-11.3-12.6-12.3-12.2-12.5-12.7-12.3-11.9-11.2-11.4-12.1 レース詳細 ラップタイムを見ると、前半はゆったりした入り方をして、道中はミドルペース くらいの流れ、その後3~4コーナーから徐々に加速しつつ、ラスト3Fで一気に 加速して→直線は右肩下がりの形。 今回は、先行争いという要素が全く…

この記事を読む